

※ムービーの閲覧は7月10日までとなります。
迅速・確実な技術情報の交換が、開発をスピードUP! プロジェクトチームや取引先との間で、3Dデータを含む技術情報を用いて、いかに迅速・安全・効果的にコミュニケートするか — 製造業・建設/建築業の競争力の源泉です。 Acrobat 3D Version8では、大容量の3Dモデルを、高圧縮率でPDFに高速変換。 他部署や社外のパートナーとも、Acrobat 8*の強力なコミュニケーションツールを用いて、正確かつ機密を保持した、セキュアな情報共有を実現します。 * Acrobat 3D Version8では、Acrobat Professional の全ての機能を使用できます。

3DモデルをPDFに変換するには3つの方法があります。変換するモデルに関する詳細な設定方法についても解説します。

Acrobat 3Dが未対応のCADアプリケーションでもOpenGL対応ならPDFに変換可能。Microsoft® Office文書に3Dモデルを挿入する方法も紹介します。

文書保護の方法・レベルは目的に応じて細かく設定できます。閲覧期限や閲覧者を制限できるAdobe LiveCycle Rights Management ES* (別売) も紹介します。
* Adobe LiveCycle Policy ServerはAdobe LiveCycle Rights Management Enterprise Suite (ES) へ名称変更しました。
* Adobe LiveCycle Policy ServerはAdobe LiveCycle Rights Management Enterprise Suite (ES) へ名称変更しました。

回転・ズームやパーツの計測、断面表示など、3Dモデルをさまざまに操作。3Dモデルに付けたコメントをチーム全員で確認できる共有レビュー機能も紹介。

CADファイルから埋め込んだ製品製造情報PMIを表示します。3DモデルをPDFから3Dフォーマットに書き出せば、CAD/CAM/CAEでの再利用が可能に。

付属のAcrobat 3D Toolkitでマテリアルなどを簡単に変更。パーツの組み立て・分解はアニメーション化して、組み立て指示書やマニュアルに活用できます。

BOMやベクトルイラストレーションを書き出し、2D図面と部品表の作成を行います。JavaScriptを利用したインタラクティブなPDFも作成できます。
ACROBAT 3D VERSION 8
- 大容量3DモデルをPDFに
ACROBAT 8の強力な機能
ACROBAT CONNECT PROFESSIONALの強力な機能